わくわくするタイ求人サイト 10選

思わずどきどきわくわくするタイ求人サイトを10サイト厳選して紹介します。 ちなみにタイの求人サイトの多くはバンコクにある人材紹介会社が運営しています。そのため、求人サイトにどきどきわくわくする求人情報を見つけて応募しようとしても先に登録をしないと利用できないような求人サイトも存在します。 タイ求人サイト キャリアリンクタイランド ベトナムに本社があり、東南アジアに強い求人サイトです。仕事はあらゆるジャンルに溢れており、求人情報を見るだけでも、どきどきわくわくです。 URL:https://kyujin.careerlink.asia/thailand 総合人材サービスNo.1のリクルート海外人材紹介事業のRGF 日本で最大手の人材紹介会社であるリクルートの海外人材紹介会社のブランドが『RGF』と言います。それだけでも、どきどきわくわくしてきませんか? URL:https://www.rgf-hragent.asia/thailand/ タイの就職/転職なら求人情報が豊富な【カモメアジア転職】 これもまたリクルートの海外ブランドであるRGFが運営している求人サイトです。こちらは人材紹介会社ではないのですが、求人情報の多くはその国々にある人材紹介会社の求人情報ばかりです。初めから人材紹介会社にお世話になろうと決めている人は、このようなサイトがあれば、どきどきわくわくしますよね。 URL:https://kamome.asia/ バンコク掲示板 タイ バンコクの情報交換の場として利用されているバンコク掲示板。ここは、バンコクだけでなく世界中の色々な国の掲示板があります。どきどきわくわくが止まりません。 URL:https://kaigai-bbs.com/tha/bkk/thread/job/ 若手ハイキャリアのための転職サイト AMBI エンジャパンが運営する若い人向けの求人サイトです。「タイ 求人」で検索して出てきたのですが、ほとんどの求人情報がタイ勤務以外です。中でも日本(特に東京)勤務とシンガポール勤務が多いです。その中からタイ勤務の求人を見つけるのはどきどきわくわくします。 URL:https://en-ambi.com/area/thailand/ タイ自由ランド タイのフリーペーパーとしては有名な会社が運営する求人サイトです。良くも悪くもずっと変わらない紙媒体なのに、ウェブサイトを運営していることだけでも、どきどきわくわくです。 URL:https://jiyuland5.com/ タイの求人検索ならパソナタイランド ここまで来ると、どきどきわくわくがなくなってきますが、ここのサイトはデフォルト言語が英語になっています。それを日本の国旗マークをクリックするだけで日本語表示になります。急にどきどきわくわくしてくるサイトに一変です。 URL:https://pasona.co.th/ タイで仕事を探す ディースタッフ ここの求人サイトはウェブに滅法弱いのか、求人サイトで必要な情報の真新しさに関しては無視されている印象を受けます。情報の更新が半年近くなかったかと思うと急に更新が始まり、しばらくして更新を停止する。これを繰り返しているような求人サイトです。ブログ記事はとっても面白いので頻繁に見にいくのですが、こちらも更新がゆっくり。なので、久しぶりに更新したタイミングでアクセスをした時には、どきどきわくわくが溢れ出てきます。 URL:https://deestaff.com/ タイバンコクでの求人求職はパーソネルコンタクト タイ バンコクで一番古い日系の人材紹介会社が運営している求人サイトです。それは日本で一番大きくて有名なリクルート(RGF)よりも古いってこと。タイではの話ですが、それを聞くと、どきどきわくわくしてきます。 URL:https://www.personnelconsultant.co.th/ ステキタイランド 最後に紹介する求人サイトは、求人情報を一切載せない求人サイトです。紹介するか少し迷いましたが、紹介しようと決めたのはコンセプトに共感したのが一番大きいです。このサイトはタイで働きたい女性の味方ということを前面に押し出したコンセプトで運営されています。(男子禁制です。) このサイトを利用した方が、日本テレビの『幸せ!ボンビーガール』に出演されたようで、それがホームページにデカデカと記載されています。このテレビ放送に関しては、多かれ少なかれバンコク在住女子の間で賛否両論(否定の方が多い)が巻き起こりました。 その時は、別の意味でどきどきわくわくがありました。 URL:http://suteki-thai.com/ 最後に タイの人材紹介会社が運営する求人サイトは多いです。本当に多いです。近隣の東南アジアの他の国と比べても多いです。しかし、求人情報サイトに力を入れていないようで、ここで紹介した上位3つ以外は更新が滞っていることもしばしば。もちろんコンテンツなんかは全然で、気軽に投稿できるツイッターでさえも更新していないことも多いです(最後のステキタイランドはテレビ放映以降、1回だけ)。そんな更新がこまめでは無いタイの求人サイトで更新しているタイミングに出会えたら、どきどきわくわくが止まりません。

バンコクでの外国人としての生活 – 女性の話

彼女は33歳、移住前は10年間弁護士としてイギリスで成功した経験もありますが、18ヶ月間バンコクで生活することは彼女が思っていた以上に挑戦でした。 最初は限られた英語しか話せないタイの女の子8人との仕事はとても大変で、会社で1ヵ月ほど働いたある日の昼食休憩の時に、友人に自分がどれだけ孤独でそこでの生活が合わないことを打ち明けました。 彼女はそれがいつ起こったかあまり覚えていませんが、ある日その壁が壊れ、今では8人の素敵で、可愛く、おかしな女の子の友達ができました。 彼女は食べ物を試す以外に選択肢がありませんでしたが、そうしなければ避けたでしょう。確かに、鶏の足が勝者になることはどんな天才でも気付きませんでしたが、彼女はなぜソムタム、ラーブムーまたはカオマンガイを33歳まで試さなかったのか分からりません。 多くの場合、彼女は自分の居心地の良い範囲から離れているように感じますが、それは通常、自分への挑戦を決めた結果です。 彼女は最初にバンコクに移った時は時間を持て余していたので、持ってきたキンドルでタイについての本を読んで過ごしていました。ほとんどの本は、バーガール、または有名なバンコクヒルトンで缶詰になっている外国人によって書かれています。 彼女は、犯罪が一方的に犯されていると、恐ろしい状況で縛られているように感じ、ますます興味をそそられました。そこで、彼女はクロンプレムのイギリスの囚人を訪ねることに決めました。刑務所の外に座っている時、彼女の心臓はすごく熱くなり、有刺鉄線で広く見渡し、囚人や機械銃を持った警備員を運ぶバスを見て、彼女の人生であんなにも恐怖を覚えたことはありません。 セキュリティ上の理由から、彼女が訪ねた人を実際に見ることはできませんでしたが、ブログ記事書き、それがかなりの関心を集めています。彼女は現在、友人が収容されているという少女とメールでやり取りをしています。彼女は、自分がタイの囚人を訪問する方法について誰かに助言することになるとは思ってもみませんでした。 彼女は自信を欠いているかもしれませんが、誰も知らない都市に移動することによって、恥ずかしがり屋でいることは選択肢ではありませんでした。それに加えて、ここでは誰も彼女のことを知りません。彼女はイギリスにいた時と同じ人である必要はなかったのです。 主にソーシャルネットワーキングを通じ自分自身をそこに置くことによって、彼女は人と出会い、決して経験したことのない人生を送ることができました。